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次回例会のご案内 例会には、どなたでもご自由に参加できます。 |
| 2010年1月例会 | ||
| 2010年1月の例会は、東洋英和女学院で春日朋子氏による研究発表と演奏が行われます。 皆様お誘い合わせの上、ぜひおでかけください。 |
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日 時: | 2010年1月16日(土)15:00〜17:00 |
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場 所: | 東洋英和女学院マーガレットクレイグ記念講堂
〒106-8507 東京都港区六本木 5-14-40 アクセスは学校のホームページをご覧下さい。 |
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演 奏: | 春日朋子 氏 (会員、オルガニスト)
「フランクの意図した“オーケストラ的ディナーミク表現”とは? ―カヴァイエ・コル製作のオルガンを駆使して生み出された作品を通して」 C. フランク ファンタジー ハ長調 (作品16) L. ヴィエルヌ オルガン交響曲 第1番(作品14)より T. 前奏曲 C. フランク コラール 第1番 ほか |
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オルガン: | フィッシャー・アンド・クレーマー製 3段鍵盤 38ストップ |
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参加費: | 会員:1,000円、一般2,000円 |
| 2009年11月例会 | ||
| 秋も深まり、紅葉の季節になりました。 みなさまいかがお過ごしでしょうか。 11月例会は、下谷教会のガルニエオルガンの見学会です。 皆様お誘い合わせの上、ぜひおでかけください。 |
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日 時: | 2009年11月21日(土) 15:00〜17:00 |
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場 所: | 日本基督教団下谷教会
〒110-0015 台東区東上野三丁目37-10 アクセスは教会のホームページをご覧下さい。 |
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演 奏: | 廣野嗣雄 氏 (キリスト教音楽学校講師、東京藝術大学名誉教授)
H.シャイデマン H. Scheidemann 第5旋法によるマニフィカート Magnificat V. Toni D.ブクステフーデ D. Buxtehude トッカータ ニ短調 Toccata in d BuxWV155 J.S.バッハ J.S.Bach パッサカリア ハ短調 Passacaglia in c BWV582 ほか |
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オルガン: | ガルニエ社製 2段鍵盤 16ストップ (2009年5月設置) |
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参加費: | 会員:1,000円、一般2,000円 |
| 2009年9月例会 終了しました | ||
| 9月例会は、以前にも自作のオルガンをご披露してくださった中西光彦氏による発表です。
皆様お誘い合わせの上、是非ご参加ください。 なお、今回は事前の参加申し込みが必要となります。 ご参加くださる方は、事務局まで参加申し込みをお願いいたします(FAX、E-mail、郵送)。 9月23日(水)必着 を締め切りとさせていただきます。 |
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日 時: | 2009年9月26日(土) 14:30〜16:30 |
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場 所: | 草苅オルガン工房
〒408-0041 山梨県北杜市小淵沢町上笹尾3332−1295 地図はこちら |
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発 表: | 中西光彦 氏 (会員、アマチュアオルガンビルダー) |
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演 奏: | 武久源造 氏 (会員、オルガニスト)
アントーニオ・カベソン イタリアのパヴァーナ アダム・イレボルク写本より ハンス・コッター スペイン舞曲 アルノルト・シュリック 優しきマリア 即興演奏 |
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オルガン: | 当日、会場に持ち込んで演奏されるのは、イタリアCHURBURGのポジティフ(右下写真)のみとなります。どうぞご了承下さい。
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参加費: | 会員:1,000円、一般2,000円 |
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申し込み方法: | 参加希望の方は、事前に事務局まで申し込みをお願いいたします。 e-mail jos1973◇rose.plala.or.jp (◇をアットマークに変えて下さい) Fax 03-3237-0340 郵便 〒102-0071 東京都千代田区富士見1-2-32-307 (当日の連絡に必要となる場合がございますので、携帯電話番号もお知らせください。 小淵沢駅から工房までの送迎をいたします。電車をご利用の方は、その旨連絡ください。 ) |
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申し込み締切: | 2009年9月23日(水) |
| 2009年7月例会 終了しました | |||
| 紫陽花の美しい季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。 7月例会は、軽井沢の大澤氏邸で「オルガン講座」を行います。 今回は事前の参加申込が必要となります。 参加希望の方は、事務局まで参加申込をお願いいたします。 (E-mail,Fax,郵送)。 7月22日(水) 必着 を締切とさせていただきます。 |
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日 時: | 2009年7月25日(土) 【講座1】 11:00〜13:00 【講座2】 15:00〜17:00 (部分参加も可) |
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場 所: | 軽井沢大澤氏邸
長野県北佐久郡軽井沢町富ケ丘229 地図はこちら (長野新幹線軽井沢駅下車、乗り換え、しなの鉄道中軽井沢駅下車、徒歩20分またはタクシー4分。 中軽井沢駅前交差点より旧国道18号線小諸方面へ800メートル進み、上ノ原交差点を右折北へ900メートル富ケ丘バス停五叉路急角度右折すぐ左折左側最初の建物) |
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内 容: | ■講座1 |
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講 師: | 講座1 今井奈緒子 氏
(東北学院大学教授、霊南坂教会オルガニスト ) 講座2 早島万紀子 氏 (新宿文化センターオルガニスト) |
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オルガン: | ベルナール・オーベルタン製作 (22ストップ、2段鍵盤)
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参加費: | 各講座ごとに 会員:1,000円、一般2,000円
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申し込み方法: | 参加希望の方は、事前に事務局まで申し込みをお願いいたします。
e-mail jos1973◇rose.plala.or.jp (◇をアットマークに変えて下さい) Fax 03-3237-0340 郵送 〒102-0071 東京都千代田区富士見1-2-32-307 |
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申し込み締切: | 2009年7月22日(水) |
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| 2009年3月例会 終了しました | ||
| 3月例会は、福岡に最近設置された2台のオルガン見学会を行います。 西南学院大学の辻オルガンは故辻宏氏製作の最後の作品として、高い評価を得ています。 福岡女学院のガルニエ・オルガンは日本ではまだ珍しい中部ドイツバロック様式の楽器です。 多くの会員の皆様のご参加をお待ちしております。 |
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日時及び内容: | 2009年3月28日(土)15:00〜17:00 2009年3月29日(日)15:00〜17:00 |
【1日目】: |
西南学院大学博物館(ドージャー記念館)
〒814-8511 福岡市早良区西新6-2-92 アクセスはこちら 楽 器 : 辻オルガン 作品82 (2段鍵盤9ストップ) 楽器説明 : 古澤嘉生 (西南学院大学名誉教授) 演 奏 : 椎名 雄一郎 (長崎・活水女子大学専任講師) |
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【2日目】: |
福岡女学院ギール記念講堂 〒811-1313 福岡市南区日佐3-42-1 アクセスはこちら 楽 器 : マルク・ガルニエ・オルガン (2段鍵盤33ストップ) 演 奏 : 古賀 智子 (福岡女学院オルガニスト) |
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参加費: | 各回ごとに 会員:1,000円、一般2,000円
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| 2009年2月例会 終了しました | ||
| 聖グレゴリオの家聖堂に設置されているJ. アーレント製作の2台のオルガン(1986年製作13ストップ、1996年製作4ストップ)を使用して2台のオルガン又は連弾のためのオルガン曲をお聴きいただきます。
皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。 |
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日 時: | 2009年2月1日(日)15:00〜17:00 |
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場 所: | 聖グレゴリオの家聖堂
〒203-0004 東京都東久留米市氷川台 2-7-12 アクセスはこちら |
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内 容: | 【演奏】 |
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オルガン: | J. アーレント製作の2台のオルガン (1986年製作13ストップ、1996年製作4ストップ) |
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参加費: | 会員:1,000円、一般2,000円 |
| 2008年11月例会 終了しました | |||
| 11月例会は、今年3月に桜美林大学に完成したフェルスベルク社のオルガン見学会を行います。 | |||
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日 時: | 2008年11月29日(土)15:00〜17:00
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場 所: | 桜美林大学 荊冠堂チャペル
〒194-0294 東京都町田市常磐町3758 アクセスはこちら (※ 多摩センター発のスクールバス時刻(土曜ダイヤ)は、14時台が14:00と14:20の2本のみとなりますのでどうぞご注意下さい) |
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内 容: | 【楽器説明】 |
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オルガン: | フェルスベルク社製作 3段鍵盤 33ストップ (2008年3月設置) |
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参加費: | 会員:1,000円、一般2,000円
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| 2008年10月例会 終了しました | ||
| 10月例会は、三鷹市にあるナザレ修女会で行います。 イタリアからロベルト・メニケッティ氏をお招きしました。 普段なかなか公開されることのない女子修道院ですので、ぜひこの機会にお出かけください。 |
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日 時: | 2008年10月13日(月・祝)15:00〜17:00 |
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場 所: | ナザレ修女会聖家族礼拝堂
〒181-0002 東京都三鷹市牟礼4丁目22-30 地図はこちら |
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内 容: | 【講演と演奏】 |
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オルガン: | B.エツケス製作 2段鍵盤 10ストップ (2002年6月スイス・エツケス宅より移設)
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参加費: | 会員:1,000円、一般2,000円 |
| 2008年7月例会 終了しました | |||
| 紫陽花の美しい季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
7月例会は、軽井沢の大澤邸と追分教会で「オルガン講座」を行います。 今回は事前の参加申込が必要となります。 参加ご希望の方は、事務局まで参加申込をお願いいたします。 |
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日 時: | 2008年7月26日(土) 【講座1】 11:00-13:00 【講座2】 15:00-17:00 (部分参加も可) |
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場 所: | 【講座1】 軽井沢大澤邸 長野県北佐久郡軽井沢町富ケ丘229 地図はこちら (長野新幹線軽井沢駅下車、乗り換え、しなの鉄道中軽井沢駅下車、徒歩20分またはタクシー4分。 中軽井沢駅前交差点より旧国道18号線小諸方面へ800メートル進み、上ノ原交差点を右折北へ900メートル富ケ丘バス停五叉路急角度右折すぐ左折左側最初の建物) |
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| 【講座2】 日本基督教団 軽井沢追分教会 長野県北佐久郡軽井沢町追分51-37 地図はこちら |
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内 容: | 【講座1】
「即興演奏入門講座」 |
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講 師: | 【講座1】大塚直哉
氏 (オルガン、チェンバロ奏者、東京芸術大学非常勤講師 ) 【講座2】椎名雄一郎 氏 (長崎・活水女子大学音楽学部専任講師 ) |
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オルガン: | 大澤邸:ベルナール・オーベルタン製作
(22ストップ、2段鍵盤) 軽井沢追分教会:ライル兄弟社製作(19ストップ、2段鍵盤) |
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参加費: | 各講座ごとに 会員:1,000円、一般2,000円
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申し込み方法: | ご参加くださる方は、事前に事務局まで申し込みをお願いいたします。
e-mail jos1973@rose.plala.or.jp Fax 03-3237-0340 郵送 〒102-0071 東京都千代田区富士見1-2-32-307 |
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申し込み締切: | 2008年7月23日(水) |
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| 2008年3月例会 終了しました | ||||
| 厳しい寒さが続きますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。 3月例会は、音響設計の第一人者であり会員の永田穂氏に、音響についてのお話をうかがいます。 ICUも桜の美しい季節です。 例会後、久し振りに懇親会も予定しておりますので、皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。 |
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日 時: | 2008年3月29日(土) 15:00〜17:00 | ||
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場 所: | ICU国際基督教大学 宗教音楽センター(本館4階) 〒181-8585 東京都三鷹市大沢 3-10-2 地図はこちら |
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講 演: | 永田 穂 氏 (永田音響設計)
<響き感覚とオルガン>
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| 会 費: | 会員1,000円 一般2,000円 | |||
| 2008年2月例会 終了しました | ||
| 2008年2月例会は、繻`亜樹子さんに、バッハの調律法について演奏を交えながらお話ししていただきます。 繻`さんは、ドイツ、フランス、イタリア、スペインにて17年にわたって研鑽を積み、2000年に帰国後は、リサイタル、レクチャーコンサート、東京芸術大学や名古屋芸術大学での特別講義、チェンバロ普及のためのアマチュア対象の講習会など幅広く活躍中です。 どうぞお誘い合わせの上ご参加ください。 |
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日 時: | 2008年2月11日(月・祝)14:00〜16:00 |
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場 所: | 古楽研究会Space 1F
〒173-0026 東京都板橋区中丸町10-1 古楽研究会ビル1階 地図はこちら |
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内 容: | 「バッハの音律再発見? 不等分と12平均のはざまで」 繻`亜樹子 氏(会員) ◆繻`亜樹子 氏からのメッセージ 新設されるオルガンに不当分音律が採択される事はもはや珍しくない今日の日本。昨年のLehman氏の発表以来、世界中で議論沸騰のバッハ調律とはどんなものなのでしょう?その実際をオルガンとチェンバロを使い、耳で体験して頂こうと思います。 |
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参加費: | 会員1,000円、 一般2,000円 |
| 2007年11月例会 終了しました | ||
| 朝夕に、秋の気配が感じられるようになってきました。みなさまいかがお過ごしでしょうか。
2007年11月例会は、米沢陽子さんに研究発表と演奏をしていただきます。 どうぞお誘い合わせの上ご参加ください。 |
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日 時: | 2007年11月17日(土)15:00〜17:00 |
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場 所: | 聖路加国際病院礼拝堂
〒104-0044 東京都中央区明石町 10-1 地図はこちら |
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内 容: | 【研究発表とオルガン演奏】 米沢陽子 氏(会員) 「ザムエル・シャイトの『マニフィカト』 〜その定旋律技法とアルテルナティム (オルガンと歌との交互演奏)〜 」 米沢陽子 氏からのメッセージ 『マニフィカト』が収録されているタブラトゥラ・ノヴァ第3巻の作品は、いずれも17世紀中部ドイツのルター派教会において実際の典礼のために書かれものと考えられています。 技巧的な作品が並ぶ第1・2巻に比べて、かなり簡素な楽曲構成になっているので、オルガニストからは「退屈な作品群」とみなされているようですが、本当に「退屈」なのでしょうか。 今回は、その第3巻の中心をなす『マニフィカト』を取り上げ、シャイトの定旋律技法と、実際の礼拝で行なわれていたアルテルナティムに焦点を当て、実演を交えながら、歌とオルガンとの親密な関係、そしてシャイトが求めた音世界の一端を探っていきたいと思います。 |
| 曲目:『マニフィカト』第5旋法 SSWV144 コラール変奏曲『天にまします我らの父よ』SSWV104 その他 (聖歌歌唱:山田文子 ) |
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| 【演奏者紹介】 ◆米沢陽子 東京芸術大学大学院博士後期課程(古楽専攻)在学中。 東京純心女子大学芸術文化学科非常勤講師。聖ヨハネホスピス音楽療法士。 カトリック山手教会、東京サレジオ学園ドン・ボスコ記念聖堂オルガニスト ◆山田文子 東京芸術大学音楽学部声楽科4年在学中 |
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参加費: | 会員1,000円、 一般2,000円 |
| 2007年9月例会 終了しました | ||
| 残暑の厳しい毎日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 9月例会は、オルガンビルダーの須藤宏さんを講師にお迎えします。 どうぞおさそい合わせの上、ご参加下さい。 |
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日 時: | 2007年9月22日(土) 15:00-17:00 |
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場 所: | 須藤オルガン工房
〒239-0824 横須賀市西浦賀6-37 電話:046-843-5440(工房)、090-3575-8809(携帯) 地図はこちら 工房ホームページはこちら |
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内 容: | 須藤 宏 氏(会員、オルガンビルダー、須藤オルガン工房) 「パイプを鳴らす」 ◆須藤 宏 氏からのメッセージ 作ってすぐのパイプの歌口を切り、形を整えてきれいに鳴るまでの過程を追ってみましょう。「歌口の高さ」とは何か?低すぎるとどうなるか、切りすぎるとどうなるか、風の強さと歌口の高さの関係、同じメンズールのパイプでPrinzipalにもフルートにもなること、ニッキングとは、その功罪など、弦楽器と対比しながら、実験を通して体験してみましょう。オルガニストの皆様には是非体験していただきたい講座です。 |
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参加費: | 会員1,000円、 一般2,000円 |
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なお、例会とは別に、須藤オルガン工房にて、同日午前10時より、 「金属管を作るワークショップ」が開催されます。 日本オルガン研究会会員優先、限定5名。午後の例会にも参加なさる方。 須藤オルガン工房ホームページhttp://www.sorgel.net/よりお申込み下さい。 参加費:8,000円(昼食代込み) 若干名の見学者も歓迎いたします。工房に直接お問い合わせ下さい。 |
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| 2007年7月例会 終了しました | |||
| ご好評いただきました昨年に引き続き「オルガン講座」第4回です。 |
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日 時: | 2007年7月28日(土) 【講座1】 11:00-13:00 【講座2】 15:00-17:00 (部分参加も可) |
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場 所: | 軽井沢大澤邸
長野県北佐久郡軽井沢町富ケ丘229 地図はこちら (長野新幹線軽井沢駅下車、乗り換え、しなの鉄道中軽井沢駅下車、徒歩20分またはタクシー4分。 中軽井沢駅前交差点より旧国道18号線小諸方面へ800メートル進み、上ノ原交差点を右折北へ900メートル富ケ丘バス停五叉路急角度右折すぐ左折左側最初の建物) |
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内 容: |
【講座1】
「演奏の変遷 |
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講 師: | 【講座1】荻野由美子
氏 (洗足学園音楽大学講師、カトリック碑文谷サレジオ教会オルガニスト) 【講座2】早島万紀子 氏 (新宿文化センターオルガニスト) |
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オルガン: | ベルナール・オーベルタン製作 (22ストップ、2段鍵盤)
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参加費: | 各講座ごとに 会員:1,000円、一般2,000円
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申し込み方法: | ご参加くださる方は、事前に事務局まで申し込みをお願いいたします。
e-mail jos1973@w4.dion.ne.jp Fax 03-3237-0340 郵送 〒102-0071 東京都千代田区富士見1-2-32-307 |
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申し込み締切: | 7月25日(水) |
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| 2007年3月例会 終了しました | ||
| 3月例会は、オルガンビルダーの草苅徹夫さんにお話をしていただきます。
「もっとオルガンビルダーの話を聞きたい」という会員からの要望を受けて企画しました。 運営委員会では「数人のオルガンビルダーによるパネルディスカッション」という企画も上がり、まず一人ずつお話ししていただいて、それからパネルディスカッションへ続けていきたいと考えています。 これは、オルガン講座と並んで、新しいシリーズになりそうです。 辻宏氏が亡くなられて約1年2ヶ月になります。辻宏さんのお話も聞かせていただける草苅徹夫氏にこのシリーズの第1回目をお願いしました。皆さまの質問にも答えていただけます。 オルガンビルダーの方々、アマチュアでオルガン製作をなさっている方々、それから今回は日本のオルガンの変遷の話も聞けますので、製作に携わっていない方々も、是非、ご参加ください。 |
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日 時: | 2007年3月18日(日) 15:00-17:00 例会後懇親会を行います。 その際に、記念館小チャペルに設置されている H.v.エーケン作ポジティヴオルガンを見学できます。 |
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場 所: | 明治学院大学本館1401教室
〒108-8036 東京都港区白金台1-2-37 地図はこちら キャンパス全体がゆるやかなスロープになっていますので、 本館に東門、本館入口から入ると、入ったところが1階 、正門から入ると、入ったところが2階です。 本館内に入られましたら、そこが何階かをご確認の上、4階1401教室へおいでください。 |
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内 容: | 【お話】 |
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参加費: | 無料 |
| 2007年1月例会 終了しました | ||
| 1月例会は、「オルガン研究」にも投稿いただいている斎藤恵さんの研究発表と「O.メシアン・J.S.バッハ国際オルガンコンクール」第1位を得られた柳澤文子さんの演奏です。
例会後、懇親会も予定しています。 |
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日 時: | 2007年1月13日(土) 14:00-16:00 |
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場 所: | 東洋英和女学院 新マーガレット・クレイグ記念講堂 〒106-8507 東京都港区六本木5-14-40(中学・高等部内) 地図はこちら |
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内 容: | 【研究発表】 |
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オルガン: | フィッシャー・アンド・クレーマー 3段鍵盤38ストップ
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参加費: | 会員:1,000円、一般2,000円 |
| 2006年11月例会 終了しました | ||
| 空気が爽やかになり、夜になると虫の音が聴こえる季節になりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
11月例会は、神戸国際大学に新しく誕生したばかりのフィスクオルガンの見学会です。 このオルガンについては、先日お届けしたオルガンニュース101号でも紹介しています。 例会後、懇親会も予定しています。皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。 |
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日 時: | 2006年11月11日(土) 14:00-16:00 |
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場 所: | 神戸国際大学 チャペル
〒658-0032 神戸市東灘区向洋町中9丁目1番6 地図はこちら |
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内 容: | 【オルガンの紹介】 |
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オルガン: | C.B.フィスク社 2段鍵盤 26ストップ
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参加費: | 会員:1,000円、一般2,000円 |
| 2006年9月例会 終了しました | ||
| 9月例会は、三鷹市にあるナザレ修女会で行います。 普段なかなか公開されることのない女子修道院ですので、ぜひこの機会にお出かけください。
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日 時: | 2006年9月16日(土)
15:00-17:00 |
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場 所: | ナザレ修女会聖家族礼拝堂
〒181-0002 東京都三鷹市牟礼4丁目22-30 地図はこちら |
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内 容: | 【オルガンの紹介と演奏】 |
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オルガン: | B.エツケス製作 2段鍵盤 10ストップ (2002年6月スイス・エツケス宅より移設)
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参加費: | 会員:1,000円、一般2,000円 |
| 2006年7月例会 終了しました | |||||||
| ご好評いただきました昨年に引き続き「オルガン講座」第3回です。 |
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日 時: | 2006年7月22日(土) 【講座1】 11:00-13:00 【講座2】 15:00-17:00 (部分参加も可) |
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場 所: | 軽井沢大澤邸
長野県北佐久郡軽井沢町富ケ丘229 地図はこちら (長野新幹線軽井沢駅下車、乗り換え、しなの鉄道中軽井沢駅下車、徒歩20分またはタクシー4分。 中軽井沢駅前交差点より旧国道18号線小諸方面へ800メートル進み、上ノ原交差点を右折北へ900メートル富ケ丘バス停五叉路急角度右折すぐ左折左側最初の建物) |
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内 容: |
【講座1】
「美しい弾き方の極意、奥深い聴き方の極意」 |
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講 師: | 【講座1】長谷川美保
氏 (明治学院オルガニスト) 【講座2】早島万紀子 氏 (新宿文化センターオルガニスト)
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オルガン: | ベルナール・オーベルタン製作 (22ストップ、2段鍵盤)
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参加費: | 各講座ごとに 会員:1,000円、一般2,000円
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申し込み方法: | ご参加くださる方は、事前に事務局まで申し込みをお願いいたします。
e-mail jos1973@w4.dion.ne.jp Fax 03-3237-0340 郵送 〒102-0071 東京都千代田区富士見1-2-32-307 |
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申し込み締切: | 7月19日(水) |
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| 2006年4月例会 終了しました | ||
| 2005年度最後の例会は神戸の神港教会で行います。 神港教会のガルニエオルガンは「ミーントーン」、「分割鍵盤」の個性的なオルガンです。 非常に好評だった2年前の例会に引き続き、2回目の例会開催となります。 懇親会も予定しておりますので、どうぞお誘い合わせの上ご参加ください。 |
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日 時: | 2006年4月1日(土) 14:00 〜 16:00 (懇親会 16:00〜17:00) |
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場 所: | 日本キリスト改革派 神港教会 〒657-0064 兵庫県神戸市灘区山田町 3-1-12 地図はこちら |
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内 容: | 「J.P.スヴェーリンクの鍵盤音楽」 |
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お話と演奏: | 椎名雄一郎氏 東京芸術大学音楽学部器楽科オルガン専攻卒業。同大学院音楽研究科修士課程修了。ウィーン国立音楽大学に留学し、満場一致の最優秀の成績で卒業。豊田市コンサートホール専属オルガニスト。 【曲 目】 J.P.スヴェーリンク : ファンタジア・クロマティカ : いと高き所に神の栄光 : それはマルスの神 【使用楽器】 M.ガルニエ社製 2段鍵盤 18ストップ (2002年11月設置) |
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参加費: | 無料 |
| 2006年1月例会 終了しました | ||
| フランスのアレクサンドル父子製ハルモニウムの見学会です。 今回の演奏はハルモニウムのソロだけではなく、普段なかなか聴く機会のないピアノとハルモニウムの連弾もあります。また、ハルモニウムの試奏もできまので、どうぞお誘い合わせの上ご参加ください。例会後、親睦会も予定しています。 | ||
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日 時: | 2006年1月28日(土) 14:00
〜 17:00 |
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場 所: | 伊藤園子氏宅(東京都豊島区目白) |
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内 容: | 「ハルモニウムについてのお話と演奏」 |
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お 話: | 伊藤園子氏
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演 奏: | 相田南穂子氏 伊藤園子氏
【曲 目】 Cesar Franck : L'Organist より Sept Pieces en ut majeur et ut mineur Cesar Franck : Prelude, Fugue et Variation(ピアノとハルモニウム) Louis Veirne : Messe basse pour les defunts より Prelude op.62 他 【使用楽器】 フランスの19世紀末、アレクサンドル父子製ハルモニウム(澤木真氏所有) |
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参加費: | 会員:1,000円、一般2,000円 |
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申し込み方法: | ご参加くださる方は、事前に事務局まで申し込みをお願いいたします。 会場の都合により、定員は先着30名とします。 2006年1月10日(火)より受け付けます。 必ずFAXで事務局(FAX:03-3237-0340)までお申し込みください。 1月10日以前のFAXは無効となりますので、お気を付け下さい。 申し込まれた方には、後日、詳細をお知らせいたします。 |
| 2005年11月例会 終了しました 報告はこちらへ | ||
| 来年3月オープン予定の整音中のオルガンの見学会です。GoArt製作のシュニットガー様式のオルガン(2段鍵盤、ペダル、34ストップ)で、横田宗隆氏の講演と、韓国のオルガニストによるデモンストレーション演奏があります。 | ||
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日 時: | 2005年11月26日(土)14時〜27日(日)12時 (その後自由参加でグループ観光あり) |
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場 所: | 韓国国立芸大メインホール、教室にて The Korean National University of Arts, School of Music 1753, Seocho-dong, Seocho-gu,Seoul, KOREA 137-070 URL: www.knua.ac.kr |
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内 容: | 「日本オルガン研究会と韓国オルガニスト協会共催のワークショップ」 |
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講 師: | 横田宗隆氏
(イェーテボリ・オルガン芸術センター、オルガンビルダー) |
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交通と宿泊: | 原則として参加者各自で手配していただくことになりますが、研究会では以下のようなプランをご紹介しています。 |
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参加費: | 会員:1,000円、一般2,000円 (当日受付でいただきます) |
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申し込み方法: | ご参加くださる方は、事前に事務局まで申し込みをお願いいたします。
e-mail jos1973@w4.dion.ne.jp Fax 03-3237-0340 郵送 〒102-0071 東京都千代田区富士見1-2-32-307 |
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申し込み締切: | 11月10日(木)16時 |
| 2005年9月例会 終了しました | |||
| ご好評いただきました7月に引き続き「オルガン講座」第2回です。 軽井沢に場所を移し、フランスのオーベルタンオルガンを用いて計画いたしました。 「フランスのオルガン」に光をあて、オルガンの基本的構造、個々のストップからフランス特有のストップの組み合わせなどを取り上げます。 |
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日 時: | 2005年9月23日(金・祝) 【講座1】 11:00-13:00 【講座2】 15:00-17:00 (部分参加も可) |
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場 所: | 軽井沢大澤邸
長野県北佐久郡軽井沢町富ケ丘229 地図はこちら (長野新幹線軽井沢駅下車、乗り換え、しなの鉄道中軽井沢駅下車、徒歩20分またはタクシー4分。 中軽井沢駅前交差点より旧国道18号線小諸方面へ800メートル進み、上ノ原交差点を右折北へ900メートル富ケ丘バス停五叉路急角度右折すぐ左折左側最初の建物) |
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内 容: | 【講座1】
オルガンの構造 |
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講 師: | 【講座1】河野和雄氏
(オルガニスト) 【講座2】深井李々子氏 (オルガニスト) |
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オルガン: | ベルナール・オーベルタン製作 (22ストップ、2段鍵盤)
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参加費: | 各講座ごとに 会員:1,000円、一般2,000円
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申し込み方法: | ご参加くださる方は、事前に事務局まで申し込みをお願いいたします。
e-mail jos1973@w4.dion.ne.jp Fax 03-3237-0340 郵送 〒102-0071 東京都千代田区富士見1-2-32-307 |
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申し込み締切: | 9月20日(火)16時 |
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| 2005年7月例会 終了しました | |||
| 皆様からご要望いただきました「オルガン講座」を計画いたしました。 ドイツのオルガン音楽を中心に、オルガンの基本的な構造やストップの基本的な音色、具体的なレジストレーションの方法まで実際のオルガンを使って学んでいきます。 | |||
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日 時: | 2005年7月18日(月・祝) 【講座1】 11:00-13:00 【講座2】 15:00-17:00 (部分参加も可) |
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場 所: | 立教女学院聖マーガレット礼拝堂
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内 容: | 【講座1】
オルガンの構造 |
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講 師: | 岩崎真実子氏
(オルガニスト) 木村秀樹氏 (オルガンビルダー) |
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オルガン: | Taylor and Boody Opus30(42stops,3manuals) |
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参加費: | 各講座ごとに 会員:1,000円、一般2,000円
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申し込み方法: | ご参加くださる方は、事務局まで参加申し込みをお願いいたします。
e-mail jos@h7.dion.ne.jp Fax 03-3237-0340 郵送 〒102-0071 東京都千代田区富士見1-2-32-307 |
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申し込み締切: | 7月14日(木)16時 |
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| ◆当日、会員の方は、「会員証」を立教女学院校門で守衛さんにご提示ください。一般の方は、守衛さんにお名前をお知らせください。警備の都合上、事前にお申し込みのない方は、学校の構内に入ることができませんので、ご注意ください。 | |||
| 2005年4月例会 終了しました | |||||
| 今年度最後の例会は、カトリック初台教会の見学会を行います。オルガン見学会が続きますが、今回も日本に始めて設置された工房のオルガンです。このオルガンのために書かれた作品も再演していただけますので、バッハから現代の響きまでご堪能ください。 | |||||
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日 時: | 2005年4月3日(日) 15:00〜17:00 | |||
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場 所: | カトリック初台教会大聖堂 〒151-0053 東京都渋谷区代々木5-16-3 地図はこちら |
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演 奏: | 早島万紀子氏 (新宿文化センターオルガニスト、東京藝術大学非常勤講師、初台教会所属)
■演奏予定曲目 |
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オルガン: |
ジュジュ・サンクレール オルガン工房(カナダ・モントリオール) 2004年9月完成 2段手鍵盤とペダル、17ストップ |
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| 会 費: | 会員1,000円 一般1,500円 | ||||
| 2005年1月例会 終了しました | |||||||
| 1月例会は、新年にふさわしく、新しく設置されたオルガンの紹介です。演奏もお楽しみください。 | |||||||
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日 時: | 2005年1月29日(土) 15:30〜17:30 | |||||
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場 所: | 明治学院大学チャペル 白金キャンパス 〒108-8036 東京都港区白金台 1-2-37 地図はこちら |
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発 表: | 長谷川美保 氏 (オルガニスト)
<H.v.エーケン作ポジティヴオルガンの紹介 -パイプ製作と音色のクオリティ>
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演 奏: | ソロ 長谷川美保氏(オルガン) スウェーリンク、バッハ:「いと高き神にのみ栄光あれ」他 デュオ 桐山建志氏(バロックヴァイオリン)、大塚直哉氏(オルガン) カステッロ:ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ 第2番 他
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| 会 費: | 会員1,000円 一般1,500円 | ||||||
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| 2004年12月例会 終了しました | ||||
| 猛暑、厳しい残暑のあと、台風の被害、地震災害と続いておりますが、 皆さま、お元気でお過ごしでしょうか。 12月例会では、永田穂氏に研究発表をしていただき、オランダ留学から帰国された長谷川美保氏のお話を伺いながらの懇親会も開きます。皆さまの日頃のオルガンとの関わり合いや新しい発見、また、当会への提案やご意見などを話せる会員相互の交流の場になりますよう、多数お誘い合わせの上ご参加ください。 | ||||
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日 時: | 2004年12月4日(土) 15:00〜18:00 (懇親会を含む) | ||
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場 所: | 東京ルーテルセンター アンカーホール 〒102-0071 東京都千代田区富士見 1-2-32 地図はこちら |
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講 演: | 永田 穂 氏 (永田音響設計)
<音と響きについて>
オランダ留学から帰国された 長谷川 美保 氏(オルガニスト) のお話を伺います。 | ||
| 会 費: | 会員1,000円 一般1,500円 | |||
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| 2004年9月例会 終了しました | |||
| 秋いちばん、2004年9月例会は、イギリスのオルガニスト、フィリップ・ソーヤー氏をお招きして、 “スタンレーのヴォランタリー”についての講演と演奏を行います。7月例会のヴァージナル音楽に続き、ヴォランタリーをテーマに、16世紀から19世紀に至るイギリスオルガン音楽の展開について、写真などの資料を見ながら、楽器・様式・レジストレーションの観点からお話ししていただきます。 続いて、多種多様のヴォランタリーの演奏を通してイギリスオルガン音楽の世界へ皆様をお誘いいたします。 | |||
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日時: | 2004年9月25日(土)15:00〜17:00 | |
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場所: | 東洋英和女学院マーガレット・クレイグ記念講堂 〒106-0032 東京都港区六本木 5-14-40(中学・高等部内) 地図はこちら |
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お話と演奏: | フィリップ・ソーヤー氏 Philip Sawyer (英ハディントン聖マリア教会オルガニスト、 音楽監督) |
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| お話: |
<スタンレーのヴォランタリーをめぐって> “ The Voluntaries of John Stanley in context” |
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| 曲目: |
パーセル ダブル・オルガンのためのヴォランタリー 作者不詳(17世紀後期) コルネとダイアペイソンのためのヴォランタリー スタンレー ヴォランタリー イ短調 Op.6-8、ハ長調 Op.5-1、ニ短調 Op.5-8 ウェズレー 12の小品と1つのヴォランタリーより第8番、第9番 カミッジ アダージオ(コンチェルト ト短調Op.13-2より) ハウェル 巨匠タリスの遺言 |
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オルガン: | フィッシャー・アンド・クレーマー 3段鍵盤38ストップ | |
| 会費: | 会員1,000円 一般1,500円 | ||
| 2004年7月例会 終了しました | ||
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日時: | 2004年7月24日(土) 15時〜17時 |
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場所: | 日本ホーリネス教団池の上キリスト教会(三鷹市井口3-15-6 JR中央線武蔵境駅南口より徒歩15分) |
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お話と演奏: | 纒亜樹子氏 |
| お話: |
「ヴァージナリスト達とオルガン」 | |
| 曲目: |
ブル、ファーナビー、トムキンズ等のイン・ノミネ、ファンシー等 | |
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オルガン: | ライル 2段鍵盤21ストップ |
| 会費: | 会員1,000円 一般1,500円 | |
| *繻`亜樹子氏からのメッセージ* 「ヴァージナリスト」と総称される為か、チェンバロでの演奏機会が圧倒的に多いイギリス黄金期の作曲家達の作品群。しかし彼等の第一の仕事は当然オルガニストでした。バード以降第2世代筆頭ブルを中心に曲の特徴、特にミーントーンでは不可能な曲などを取り上げて、その調律などを考えてみたいと思います。 |
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