| 2005年11月例会報告 |
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来年3月オープン予定の整音中のオルガン(Go
Art製作のシュニットガー様式のオルガン, 2段鍵盤、ペダル、34ストップ)の見学会 が韓国ソウルの韓国国立芸術大学で開催されました。
参加者は、会員26名、一般6名、計31名でした。
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日 時: |
2005年11月26日(土)14時〜27日(日)12時
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場 所: |
韓国国立芸大メインホール、教室にて
The Korean National University of Arts, School of Music
1753, Seocho-dong, Seocho-gu,Seoul,
KOREA 137-070
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内 容: |
「日本オルガン研究会と韓国オルガニスト協会共催のワークショップ」
―整音とオルガン・オルガニストとの関係について―
26日(土)
13:00〜 受付開始(オルガンルームでお茶を飲みながら韓国のオルガニスト達とのフェローシップタイム)
14:00〜 オープニング(保田紀子会長と王教授による挨拶)
14:30〜16:30講演@
16:30〜17:00休憩(その間オルガン内部の見学)
17:00〜18:30講演A(デモンストレーション演奏含む)
18:30〜19:00質疑応答
19:30〜 夕食(交流会)
27日(日)
8:00〜12:00講演B(オルガン建造の詳細について・参加者の個別の質問に答えながら)
午後 解散
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講 師: |
横田宗隆氏
(イェーテボリ・オルガン芸術センター、オルガンビルダー) |